2009年03月29日

仙台89ERS vs 富山グラウジーズ−2日目−

仙台89ERSは、富山グラウジーズに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、86−78で、仙台89ERSは富山グラウジーズに2連勝。

仙台18 <1Q> 富山23
仙台11 <2Q> 富山28
仙台29 <3Q> 富山17
仙台28 <4Q> 富山10


前半の23点差を第3Q終了時点で10点差まで追い上げ、望みを最終Qに・・・(奇跡を起こせるか89ERS)。

第4Qに入り、富山のシュートが途端に落ち出し(5連続シュート失敗)、逆に仙台は着実に加点し、残り4分位のところで同点、そして逆転、最後は勝利の方程式とも言えるボビータイムで、最大25点ビハインドだった今日のゲームを仙台が制し、このカード2連勝とした。

今日、東京が浜松に破れたため、東京とのゲーム差が2ゲーム差と縮まり、東京の背中に手が掛かる位置まで漕ぎ着けた。
  
posted by 89ERSブースターズ at 17:11 | Comment(0) | 試合結果

2009年03月28日

仙台89ERS vs 富山グラウジーズ−1日目−

仙台89ERSは、富山グラウジーズに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、98−81で、仙台89ERSは富山グラウジーズに勝利。

仙台25 <1Q> 富山12
仙台26 <2Q> 富山12
仙台16 <3Q> 富山30
仙台31 <4Q> 富山27


仙台は前半に主力メンバーでリードを広げ、後半に控えを投入するも富山に猛追され、やむなく主力メンバーを投入し体裁を整えたという感じのゲームだった。

前半の貯金のお陰で、控え選手のプレイタイムが与えられた格好だったが、特にシュートチャンスが多かったはずの#12佐藤真哉の得点ゼロは、残り試合はもちろんのことプレイオフを目の前にしてアウトサイドの得点に期待できないという一抹の不安が残った。

ただ、久々に長いプレイタイムを与えられた#41ジョー・バーバーのダブル(18得点12リバウンド)で、#54クリス・ホルムの穴をしっかり埋められたのは仙台にとって収穫だったといえるだろう(富山相手だったということもあるだろうが)。

今日は東京も新潟も勝ったため、ゲーム差は変わらないが、明日は第3Qのような展開にならないように祈る心境だ。
  
posted by 89ERSブースターズ at 20:32 | Comment(0) | 試合結果

2009年03月22日

仙台89ERS vs 大分ヒートデビルズ−2日目−

仙台89ERSは、大分ヒートデビルズに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、95−85で、仙台89ERSは大分ヒートデビルズに2連勝。

仙台23 <1Q> 大分21
仙台22 <2Q> 大分19
仙台24 <3Q> 大分22
仙台26 <4Q> 大分23

上位を目指す仙台にとっては大分へ2連勝するのがノルマだっただけに2連勝できたことは弾みがついたと言えるだろう。

今日のゲームMVPは、30得点を挙げた#22ボビーでもなく、キャリアハイの12アシストで得点に貢献した#1高橋選手でもなく、20得点15リバウンドの守護神#54クリスでもなく、仙台89ERSの小さな巨人#4志村選手だった。

昨日の自身の悔しさから、今日は闘志みなぎるプレーでゲームを引っ張り、ハーフタイム直前のブザービーターの3Pのおまけ付き、と司令塔として活躍した。

しかし、大分のオフェンスを止められないディフェンスの穴は塞がったわけではないので、次週の富山戦(このカードも2連勝必達!)に備えしっかり修正して欲しい。

奇跡を起こせるか、仙台89ERS。
  
posted by 89ERSブースターズ at 19:44 | Comment(0) | 試合結果

2009年03月21日

仙台89ERS vs 大分ヒートデビルズ−1日目−

仙台89ERSは、大分ヒートデビルズに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、82−74で、仙台89ERSは大分ヒートデビルズに勝利(内容はともかく・・・)。

仙台19 <1Q> 大分13
仙台18 <2Q> 大分22
仙台30 <3Q> 大分18
仙台15 <4Q> 大分21

仙台はシュート精度がよくないのはシーズン当初からの課題だが、序盤からやはりシュートが決まらず、さらにオフェンスリバウンドも取れず・・・の重たい展開。一方の大分もシュートが入らず第1Qを何とかリードで終了したものの、第2Qから大分のシュートが入りだし、見ているブースターを冷や冷やさせるもボビーの3Pで何とか僅差のリードで折り返した。

後半に入り、大分のミスも散発し、仙台のシュートも要所要所で入りだし第3Qは14点リードで終了。第4Qに入っても比較的欲しいところでシュートが入り残り約5分で大分に20点差・・・今日は楽勝ムード・・・かと思われた試合が、ベンチメンバーが出てきたところで途端にリズムが悪くなり、シュートが入らず、ターンオーバー連発、フリースローは入らないと、今までのリードがどんどん縮まり、残り1分位には8点差に。大分がファウルゲームに持ち込まれ(そんな流れになってしまったというのが実情でしょうか)、それでも仙台のフリースローが落ち、今シーズン最悪かと思える展開に目も当てられないほどだった。

結果的に何とか逃げ切ったものの、上位を目指す仙台としてはしっかり勝ち、明日に繋げなければいけない試合だったにもかかわらず、土壇場で脆さを露呈してしまったといえるだろう。
  
posted by 89ERSブースターズ at 22:09 | Comment(0) | 試合結果

2009年03月15日

仙台89ERS vs 大阪エヴェッサ−2日目−

仙台89ERSは、大阪エヴェッサに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、96−106で、仙台89ERSは大阪エヴェッサに連勝ならず。

仙台23 <1Q> 大阪28
仙台19 <2Q> 大阪32
仙台20 <3Q> 大阪25
仙台34 <4Q> 大阪21

仙台89ERSは、昨日の課題であったディフェンスを修正して挑んだはずが全く機能せず、大阪に好き放題にシュートを入れられ、仙台のシュートはことごとく落ち、終始、大阪ペースで試合が決まった。

仙台は第4Qに猛追を試みるも、10点差まで詰め寄るがやっとで、最大29点差を追い付けるほどバスケットボールは甘くなかった。

仙台は前半から#54クリスがファウルトラブルに見舞われる不運もあったが、それも昨日のゲームでも兆候があったし、実際にそういう戦略が大阪にあったのは事実だっただけに、攻守ともに仙台の戦略がどうだったのかは不明だが、意図的な戦略に嵌った仙台には大阪に勝てる内容ではなかった。

とにかく、今日の89ERSは、ディフェンスが全く機能せず、オフェンスも単調で、イージーショットも外すなど、いかに昨日の勝利がまぐれだったのか露呈した格好となった。

昨日も思ったのが、#17日下のプレイタイムが極端に減り、#4志村のプレイタイムが長くなっているような・・・あのアグレッシブなプレイスタイルを起点にもっと速い展開も有効だと思ったのだが、本来ディフェンスでスローダウンさせるべきだったのに、オフェンスでスローダウンした結果、肝心のシュートが入らないのでは点差を埋めるどころかワンサイドマッチになるのは明らかだった。

今シーズンの89ERSは、生中継の試合だと勝てないというジンクスは本当かもしれない(活躍するのが恥ずかしいのだろうか・・・特に日本人選手!)。
  
posted by 89ERSブースターズ at 16:51 | Comment(3) | 試合結果

仙台89ERS vs 大阪エヴェッサ−1日目−

仙台89ERSは、大阪エヴェッサに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、89−86で、仙台89ERSは大阪エヴェッサに劇的勝利。

仙台23 <1Q> 大阪16
仙台20 <2Q> 大阪21
仙台19 <3Q> 大阪30
仙台27 <4Q> 大阪19

仙台89ERSは、ホームではまだ白星が獲れない大阪との戦いに、出だしから気合い十分(?)でいつものようにシュートがあまり落ちず、前半は何とか持ちこたえたが、後半に入ってから徐々に大阪ペースの展開にもっていかれ一気に逆転を許し正直負けてもおかしくない内容だった。特に第3Qの出だしに大阪を止められなかったのは課題を残した。

ところが、第4Qの残り3秒のプレイは劇的な瞬間だった。大阪のディフェンスに完全に動きが決められてた中、ボビー⇒日下⇒ペッパーズ(劇的なブザービーター)の連携は圧巻で、あの局面で決められる能力を加入早々に見せ付けたのだから、それができる人が加入したのは仙台にとって大きいと言えるだろう。

ただ、ペッパーズのディフェンスは大阪のオフェンスには対応していないこともあって、仙台は途中ディフェンスパターンを変えるなど工夫をしたものの、大阪に苦戦したのは事実で、攻撃オプションの選択肢が増えた反面、ディフェンスに課題を残したので、これから残り試合、そしてプレイオフを見据えて、どのように修正していくのか浜口HCの手腕に掛かっている。

それにしても、最後のブザービーター後の揺れんばかりの大歓声に、加入早々ゲームMVPを獲得したジョシュ・ペッパーズはさぞかし驚いただろう。

『Welcome to SENDAI!!!』
  
posted by 89ERSブースターズ at 11:20 | Comment(0) | 試合結果

2009年03月11日

仙台89ERS、ジョシュ・ペッパーズ選手と選手契約合意

仙台89ERSは、#30ジョシュ・ペッパーズ選手との2008-2009シーズンの選手契約合意を発表(契約締結はメディカルチェック後となる)。

ジョシュ・ペッパーズ選手と言えば、2007-2008シーズンにライジング福岡に在籍し、リーグ得点ランキング2位(1試合平均22.2得点)という成績を残し、bjリーグ加入初年度の福岡がプレイオフに進出する原動力となった。

2008-2009シーズンは昨年12月上旬まで浜松に在籍していたが突如の契約解除で、アメリカに帰国していたが、今回の契約合意により再び来日することに。3月11日夕方にも仙台入りし、明日からチーム練習に合流するという。

1月のウェブ加入のときのように、3月14日のホームゲームより、仙台89ERSの選手として電撃出場する予定だとか。

現在、仙台89ERSは、リーグ2位の東京に4ゲーム差まで迫り、同4位の新潟に4ゲーム差をつけており、2位への執念を感じさせる補強といえるだろう。

にもかくにも、2位に上昇するか4位に転落するかは、この補強の意義を選手一人一人がコート上で答えを出すしかないようだ。
  
posted by 89ERSブースターズ at 12:43 | Comment(0) | 89ERSニュース

2009年03月08日

仙台89ERS vs 高松ファイブアローズ−2日目−

仙台89ERSは、高松ファイブアローズに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、90−75で、仙台89ERSは高松ファイブアローズに2連勝。

仙台22 <1Q> 高松17
仙台21 <2Q> 高松24
仙台24 <3Q> 高松16
仙台23 <4Q> 高松18

今日のゲームは、相当タフなゲームになると予想されていたが、仙台は出だしからあっさりとインサイドでウェブが決めたり、クリスがリバウンドを取りまくったり、さすがに高松も昨日のババカのファウルアウトを意識してか、インサイドは仙台が支配する時間帯が多く、高松もよくシュートを落としてくれてたお陰で心配されていたゲームの出だしはまずまずの展開だった。

しかし、第2Qに入ると、仙台は最大13点差までリードしていたにもかかわらず、高松の連続3Pで、今シーズンの89ERSを象徴するかのように、あっさりと高松に逆転され、何とか#1高橋憲一の3Pで再逆転して前半を折り返した。

後半は高松のシュートミス(もっとも89ERSもありましたが)もあって、第3Qでは、再び10点差をつけ、最終Qに望みを賭ける展開に。

ところが、最終Qには、仙台は#0ウェブのテクニカルファウルやイージーミスが連発し、あっという間に高松に3点差まで追い付かれ、一気に高松ペースかと思われたが、オフィシャルタイムアウト前から仙台のシュートがはいり出し、再び10点差に引き離し、出入りが激しいゲーム展開になったが、最後は#22ボビーのフリースロー(ファウルゲーム)で高松を振り切っての勝利。

今後の順位に影響するだけに、アウェイ3連戦をどう戦い抜くかがポイントだったが、アウェイ戦4勝2敗(2連敗からの4連勝)と貯金を2つとし、予想以上の結果に、よく乗り切ったなぁというのが正直な心境だ。

来週は、昨年まで仙台でプレーしていたライアンがいる大阪エヴェッサ戦だが、十分に互角に戦えるチームになったと思うので、ホームでは大阪に勝てないジンクスを華麗に吹き飛ばして欲しいと思っています。
  
posted by 89ERSブースターズ at 17:43 | Comment(3) | 試合結果

2009年03月07日

仙台89ERS vs 高松ファイブアローズ−1日目−

仙台89ERSは、高松ファイブアローズに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、102−96で、仙台89ERSは高松ファイブアローズに勝利。

仙台24 <1Q> 高松28
仙台18 <2Q> 高松20
仙台24 <3Q> 高松24
仙台36 <4Q> 高松24

仙台89ERSは出だしから重苦しい展開で、後半に入っても高松ペースで苦しみ、高松に10点差をつけられ、ほぼ大勢がついたかと思いきや・・・第4Qには、仙台の猛攻でじわりじわりと点差を縮め、一気に逆転すると、大勢がついていたはずの高松が仙台にファウルゲームを仕掛ける大波乱。

一度は負けを覚悟したゲーム展開だったが、「バスケットボールは最後の最後まで分からない」という見本のような試合をした仙台はアウェイ戦で貴重な1勝をあげたといっていいだろう(もちろん課題があった試合だったことは言うまでもない)。
  
posted by 89ERSブースターズ at 21:13 | Comment(0) | 試合結果

2009年03月01日

仙台89ERS vs 新潟アルビレックスBB−2日目−

仙台89ERSは、新潟アルビレックスBBに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、76−75で、仙台89ERSは新潟アルビレックスBBに辛勝でアウェイ@新潟戦を2連勝とした。

仙台17 <1Q> 新潟21
仙台18 <2Q> 新潟12
仙台22 <3Q> 新潟23
仙台19 <4Q> 新潟19

仙台は昨日とは別チームと化し(?)、出だしからペースを新潟に掴まれ、第1Qの7分まで得た得点はフリースローの7点のみ(この時点で11点のビハインド)。仙台がやっとフリースロー以外の得点が入ったのは、意外性の男#8勝又が放った2P(残り2分30秒位のところ)。その後、新潟のシュートミスも手伝ってか、仙台もシュートを入れ何とか4点差までに縮め、首の皮が繋がった感があった。第2Qも新潟のミスが目立ち、仙台は前半2点リードで折り返せた。

後半は、両チーム拮抗し、ストレスが溜まる展開で、ゲームの行方は、レフリーのみぞ知る(笑)嫌なジャッジに苦しめられた感もあり、最終Qの後半は、シュートの打ち合いといえば聞こえはいいが、はっきり言えば、シュートの落とし合いといっても過言ではないほど、両チームともシュートを落としていました。

各クウォーターの点数表示だけを見れば、緊張感があるシーソーゲームに捉えられるかもしれないが、内容をみると、傷の舐め合いといった感も否めない試合だった。

とは言え、仙台にとっては、アウェイ戦の第1クルー東京戦での2連敗を、今週の新潟戦2連勝で5分に戻せたのは、来週の高松戦に多少精神的負担が軽くなった(1勝1敗できる)ことは大きい。

まかり間違って高松戦を2連勝して勝率5割以上でホーム戦を迎えられたら・・・(ニヤッ)・・・獲らぬ狸の皮算用は止めておきましょう。
  
posted by 89ERSブースターズ at 18:02 | Comment(0) | 試合結果

仙台89ERS vs 新潟アルビレックスBB−1日目−

仙台89ERSは、新潟アルビレックスBBに、#0ロドニー・ウェブ、#1高橋憲一、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、103−84で、仙台89ERSは新潟アルビレックスBBに圧勝。

仙台25 <1Q> 新潟25
仙台23 <2Q> 新潟15
仙台28 <3Q> 新潟24
仙台27 <4Q> 新潟20

アウェイ@新潟戦の1日目は、仙台が出だしのファウルトラブル(#0ウェブと#54クリスがファウル2つづつ)で、序盤から嫌な展開を予感させたが、チーム全体でうまくボールを動かして得点につなげ、前半で8点リードで折り返した。

後半は両チームの点の取り合いとなり、今までの仙台だとミスから自滅するパターンが多かったが、この日の仙台は、インサイドもアウトサイドのオフェンスバランスがよく、いつになくシュートの精度が増し、新潟に追い付かれることなく、落ち着いてゲーム運びができていたような気がした。

終わってみれば、仙台にとっては久々の100点ゲーム。

#12佐藤真哉以外の選手が得点に絡み(#32松田大地の得点にはベンチ、ブースターも興奮。印象的だったのは浜口HCの満面の笑み)、チーム全員でゴールに攻めた結果のハイスコアだった。おそらく今シーズンチームハイの28アシストという数字から見ても内外にボールが回り、シュートがよく入ったことがわかるだろう。

この日はシンプルな攻撃が勝った仙台が新潟を圧倒したと言えるが、昨日と今日とでは別チームに化す(笑)ことが多い仙台は、今日の新潟戦にどのように望むのか期待半分、不安半分である。
  
posted by 89ERSブースターズ at 10:39 | Comment(0) | 試合結果
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