2008年10月19日

仙台89ERS、仙台86−浜松・東三河85で僅差で逃げ切る

仙台89ERSは、86対85で、浜松・東三河フェニックスとの開幕2戦目を僅差で破り、1勝1敗を死守した。

仙台30 <1Q> 浜松・東三河21
仙台18 <2Q> 浜松・東三河24
仙台19 <3Q> 浜松・東三河27
仙台19 <4Q> 浜松・東三河13

第1Qでのアドバンテージがなかったら・・・まさかの2連敗もあったかもしれないゲーム展開にひやひやした。第2Qや第3Qのバタバタと落ち着きないオフェンスにも不安を抱いてしまった。個人的にあれはスピード感ではないな・・・と。仙台89ERSのバタバタを利用していたのは浜松・東三河フェニックスだったような気がした。

また、昨シーズンの課題でもあった「シュートの精度」がいまいちというのが率直な感想だ。ボビー・セントプルーの得点力でかろうじて1勝1敗を死守した開幕2連戦だった。
  
posted by 89ERSブースターズ at 18:47 | Comment(0) | 試合結果
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