2008年11月16日

仙台89ERS 75 vs 66 新潟アルビレックスBB−2日目−

仙台89ERSは、新潟アルビレックスBBに、#1高橋憲一、#4志村雄彦、#13ラシャード・タッカー、#22ボビー・セント・プルー,#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、75−66で、仙台89ERSは新潟アルビレックスBBに2連勝。

仙台22 <1Q> 新潟19
仙台15 <2Q> 新潟12
仙台 7 <3Q> 新潟19
仙台31 <4Q> 新潟16

前半は昨日とは対照的に拮抗した展開で、まさにタフゲーム。

第3Qには新潟に逆転を許し、嫌な空気が漂う中、クリスホルムがリバウンドを取りまくるも、シュートがなかなか入らず我慢のバスケットボールだったが、昨日まで3連勝の仙台89ERSの勢いよろしく第4Qの逆転劇にチームもブースターもヒートアップ。

攻守ともに課題多き試合だったが、何よりもここで負けるわけにはいかない、そんな気持ちがこのチームの強さなのかもしれない。

まさにチーム力で、もぎ取った勝利だと言えよう。

これでチームも4連勝と、まだまだシーズン序盤だが、徐々にチームが機能してきた証かもしれない。
  
posted by 89ERSブースターズ at 16:21 | Comment(0) | 試合結果
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