2008年12月21日

仙台89ERS vs 浜松・東三河フェニックス−1日目−

仙台89ERSは、浜松・東三河フェニックスに、#1高橋憲一、#13ラシャード・タッカー、#17日下光、#41ジョー・バーバー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、72−91で、仙台89ERSは浜松・東三河フェニックスに大敗。

仙台14 <1Q> 浜松・東三河24
仙台13 <2Q> 浜松・東三河21
仙台23 <3Q> 浜松・東三河18
仙台22 <4Q> 浜松・東三河28

仙台89ERSはディフェンス、インサイド、アウトサイドとすべてが今シーズン最悪な内容だったとような気がしました。

出だしから連続してシュートを外してつまずいた前半で浜松・東三河に大きくリードを許し過ぎた仙台は、差を縮めるどころか、完全に戦意を失っているかとさえ思えた。

第1Qで犯したミスを修正できないまま、第4Qまで同じパターンでミスを連発するとは・・・。

チーム力とは言うけれど、いかにボビー・セントプルーで戦ってきたのか露呈した仙台でもあった。そろそろ本気で補強を考えたほうがいい時期に来ていると思われる。

とは言え、昨日のジャッジメントは不可解過ぎて、開いた口が塞がらないほどお粗末なものだった。
  
posted by 89ERSブースターズ at 12:45 | Comment(0) | 試合結果
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