2009年01月11日

仙台89ERS vs 東京アパッチ−1日目−

仙台89ERSは、東京アパッチに、#1高橋憲一、#13ラシャード・タッカー、#17日下光、#22ボビー・セントプルー、#54クリス・ホルムのスターティング5で望んだ。

試合結果は、72−83で、仙台89ERSは東京アパッチに敗れた。

仙台13 <1Q> 東京19
仙台19 <2Q> 東京24
仙台19 <3Q> 東京22
仙台21 <4Q> 東京18

仙台89ERSは、序盤から東京アパッチに主導権を握られ、最後まで追い切れず、2009年初ホームゲームを大勢の89ERSブースターの前で白星を飾ることができなかった。

ディフェンスからのファーストブレーク、リバウンドからのファーストブレークで、ことごとく東京にイージーシュートを打たれ、ディフェンスに走っていた仙台の2名とオフェンスに走っていた東京の3名とでは無理もありません。

仙台はシュート精度(特にゴール下)が極端に悪く、前半で大勢が決まっていた感も否めなかった。

会場が騒然(殺気?)とした原因となった第4Qのルーズボールは明らかにラインクロスしていたにもかかわらず、東京ボールのジャッジ・・・(HC、選手はもちろんのこと、ブースター席(奥の席)からもはっきりと東京・青木の片手がラインオーバーしてました)・・・不可解です。ゲームを作為的に作っていると思われる行為と思われても仕方ないジャッジは、bjリーグの将来が危惧されます、ハイ。しかも延々と協議してもめてたのに、審判から何の説明もない(見ていて何様?と)。
  
posted by 89ERSブースターズ at 12:53 | Comment(0) | 試合結果
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